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いろいろ始まった。
 先日このブログに書いた、ピアノの演奏は、どうやらうまくいったみたいです。

 「みたい」というのは、たまたま聴いてくれた友人がそう言っていたので、そういうことになっているのです。でも、確かに、悪くはなかったと思います。

 後半バテて何度か意識飛んでますが。
 さすがに、40分間ピアノを弾き続けるのは難しいです。集中力が持ちません。だから、通常のリサイタルであれば、1曲終わるごとに演奏者は一度舞台袖に引っ込んで一息つくのでしょう。

 今回はそれが許されなかったので、ぶっ通し。最後のほうは汗がだらだらと流れていました。




 さて、ARKたんに負けじと私も曲を作っていたりします。

 相変わらず筆が遅いので、時間ばっかりが過ぎていきます。




 曲を作る時にいつも心がけているのは、「常に意外性を用意する」ということです。どうしても私の作風というのはあるので、複数の曲を聴いていると、どうしても似ている部分があります。

 それが積み重なって、「どれを聴いても同じに聞こえる」となってしまわないように、自分の感覚に常に変化を持たせています。

 そのためには、デスメタルだって、演歌だって作る用意があります。

 いつまでも新鮮な感覚を持ち続けたいものです。
| 作曲 | 02:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日から始める作曲ライフ
 まずはお礼。

サイトTOPにCONCORDEブログ紹介を載せてくださった代表にお礼おば…

あっりとぅお
ずぁあぁあすとぅぅう

いやいや、本当にありがとうございました。
ブログの方はがっつり更新してまいります。
(何か個人日記みたいになってはいるがね…w)

さて、タイトルにもある通り、作曲を始めたわけです。
CCD(ConCorDe…略してシシド!……ダサッ!!!!)が出来たからといってそちらばっかりやっている訳じゃぁごぜえませんよ旦那w

UtAGeオリジナル曲を制作し始めているわけです。
今回は私の曲は「恐らく」「企画」の段階で一曲目に配置されるだろうと思うのでwオープニング的な…というと違うか、、、うーん、なんていえばいいんだ?

まぁいいや、そんな感じ(どんな感じ?)の曲を制作中!
サンプルもキリのいいところまで行ったらバーシバシアップしちゃうよ!!キャハっ(@▽@)

そんなこんなで終わります!

UtAGeとCCDをよろしくね☆
| 作曲 | 01:07 | comments(1) | trackbacks(0) |
油田のごとく

 この「出てくる」感覚が物凄く久しぶり。

 こうなるといつまでも曲を作りたくなる。

 でも、明日は朝早いのです。この時間まで起きているともはや何の説得力もありませんが。



 私がスランプから脱却する方法は簡単。音楽でも映画でも何でもいいから、「創作物」に感化されることです。

 適当にゲームをやっていたり、ネットでぼーっといろんなイラストなんかを見ていたら、勝手に創作意欲が復活しました。


 その中にはいくつか目の覚めるような衝撃を受けた作品なんかもありましたが、それはまた別の機会に書きたいと思います。



 そういえばアルトネリコ3の発表がありましたね。来年1月28日発売だそうで。それまでにPS3を買わないといけないわけですか…


 アルトネのためなら仕方ありませんw

| 作曲 | 03:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
やっと進み始めた
  あまりに不調で、悩んでいました。

 というのは、作曲です。ホントに、ビックリするくらい作れなくて、どうしようもなかったのですが、無理やり作り始めたらだんだん軌道に乗ってきました。

 私は割と不調なときでも曲を作れるほうだと思っていました。調子の波に左右されることなくコンスタンスに作ろうと心がけていたからなのですが、今回の不調は本当に性質が悪かったような気がします。


 きちんと勉強して、いろんな理論を学んだりすれば、こうした調子に惑わされることなく作ることが出来ると、昔は信じていましたが、その頃よりは多少なりとも勉強を重ねてきた今の私は結局この激しい波に踊らされています。

 でも、歴史を紐解くと、ベートーヴェンとか、ブラームスなんかも、「調子の悪い」時期というのはあって、その期間は驚くほど何も作っていなかったりします。

 ラフマニノフは、作った曲が酷評されたことがきっかけで数年間絶不調に陥りましたが、その後、名高い「ピアノ協奏曲第2番」を作ったことがきっかけで立ち直っています。


 きちんとした技術や知識があれば、確かにある程度こうした波をコントロールすることが出来るのかもしれません。でも、音楽は結局のところ自分の精神から生み出されるものです。これを完璧に・・・というわけにはいかないのでしょうね。

 でも、いつまでも「調子が悪い」などと言っていたら、いつまでたっても負のスパイラルから抜け出せません。無理にでも作ってみるとか、出来ることから少しずつ始めないと、いつまでも腐ったままです。



 日々勉強です。
| 作曲 | 02:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
記事が消えた・・・

Sebastian 書き終わって投稿したら消えました。結構長文で大変だったのに・・・


 覚えている限り書きます。


 昔「るろうに剣心」を読んでいると、1コマ限りのザコ悪役の服に「眠い」とたくさん書いていて、漫画家って大変な職業なんだなって思ったことがありました。

 実は今回の「東方詩循詩歌」の製作にあたっては、修羅場の時期においても一度も徹夜をしませんでした。作業が終わったらグースカ眠りました。ということは、寝なければもっと作業が出来る計画的に作業が進められたということなのでしょう。

 計画的にコンスタンスに作業を進めるということはとても大切です。もちろん修羅場の追い込まれた状況もそれはそれで楽しいのですが。

 さて、今日(というかもう昨日ですね)は、UtAGeのミーティングがありました。

 なんかみんな熱心に私の提案を聞いてくれて、また、みんなからも面白い意見がたくさん出てきて、有意義な話し合いになったと思います。

 M3、冬コミなど、色々な企画がありますが、がんばっていきまっしょい。

| 作曲 | 02:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
作詞

Sebastian 今回、私が作詞を担当する曲がありました。それも複数。
 今までも数曲書いたことがありましたが、正直自分が作詞に向いていると思えないのです。ボキャ貧だし、すぐに説明文っぽくなるし・・・

 そんな自分の文章のセンスをどうにかしよう、という裏テーマもあり、今回はかなり気合を入れて詞を書きました。


 出来上がった歌詞は、なんというか…あれです。

 中二病

 一言で言ってしまえば、そんな匂いがするのです。

 でも、一応テーマに沿って作ったものです。恥ずかしいのですが、恥ずかしいとは言っていられない。

 そういうテーマを設定してしまった自分自身を恨むしかないのです(笑)


 自分で書くことにはメリットがあります。

 それは、音と言葉のリズムや音程を確かめながら文字を置くことができる、ということです。

 話し言葉であっても、音程が上がったり下がったりすることは日常生活の中で感じることが出来ると思いますが、その「言葉の本来の音程」と、「曲の音程」も、揃っていたほうが本当は美しいのです。

 例えば、「あした」と発音する場合、「あ」より「し」、「し」より「た」のほうが高い音を出しているはずです。共通語であれば。

 なので、「あした」という歌詞には、上に上がるメロディーが本当はふさわしいのです。

 もちろんすべてに当てはめるのはとても難しいのですが。


 リズムに関しても似たようなことがいえます。

 こういった、「言葉」の「音楽的要素」を考慮して歌詞を書くのは、作った人にしかなかなか出来ないことじゃないでしょうか。


 さて、、、作業に戻りますw

| 作曲 | 00:59 | comments(1) | trackbacks(0) |
参考文献

Sebastian 曲の題材がちょっと特殊で、自分が今持ち合わせている知識だけでは作れない、というのは音楽的な問題よりも世界観とかそっちの話です。

 歌詞も私が書いているのですが、おぼろげに知っている話であるというレベルと、人に説明できたり、さらに、それを基にひとつの世界を創るレベルとでは、次元がまったく違います。

 残念ながらおぼろげレベルでしかなかったので、資料を集めまくりました。ここに住んでから初めて最寄の図書館に足を運びました。


 もちろんインターネットでも大量に資料を集めたのですが、一つ一つ目を通すのも大変。

 作詞は苦手です。どの言葉を選ぶべきか迷います。

| 作曲 | 02:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
妄想力
こにゃにゃちわ☆彡のえる
のえっちだすー。

最近妄想に磨きがかかって真面目な顔して常に妄想してます。

あ、別にやましいことじゃありません(たぶんw)
キャンプ場とかこれっぽっちも思ってないから、俺。

もうね〜妄想しないとメロディも歌詞も浮かばない!

俺が作詞作曲するのが初めてってのもあるんだろうけど
とにかく!妄想力MAXにしてピアノまたはバイオリンを弾くと
曲の構成が浮かバスとメロディのネ申が降臨。

そんな思いをぶつけまくりの初めてののえっち楽曲は
暑苦しい、しつこい感じです☆


みんなねば〜ぎぶあっぷる〜〜!!

オラァァァア!!

唐突におわりんご☆彡
| 作曲 | 12:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
勉強中
Sebastian アイリッシュ楽器について調べています。

 近年、日本国内でも人気の高まっているアイリッシュ音楽ですが、残念ながら私はにわかファンで、日本人の作曲家の「アイリッシュ風」の作品を聴いて「ああ、アイリッシュいいなぁ…」なんて言ってたりするモグリなので、詳しくも何ともありません。

 でも、自称「アイリッシュ風」を以前作ったことがあります。メンバーに聞いて回ったものです。「ね?アイリッシュっぽいでしょ?」

 それから1年が経ちました。また私はそんなものを作ろうとしています。

 別に私は「アイリッシュ音楽」を作りたいというわけではありません。ただ、あの素朴さと雄大さを兼ね備えた雰囲気を、自分の音楽に取り入れたいと思っているのです。「風」という一文字が絶対に取れない音楽ですが、どうせならその魅力をよく理解しておいたほうが、自分の創るものもよりその魅力を色濃く持ったものになるのではないかと。

 自分でそれっぽいと思っていても、知っている人からすれば「見当違いも甚だしい」ということにもなりかねません。そうだとしたら、とても恥ずかしいことだと思います。


 楽器の特徴を知れば知るほど、悩みも多くなります。使いたいすべての楽器を調達するのは不可能です(涙

 例えば、フルートひとつにしても、アイリッシュのフルートはオーケストラなどで使われるフルートと違って木製です。調達は難しいです。

 アイリッシュハープとか、現物を見たことすらありません。

 ティンホイッスルとかだったら安いし買えるんだけどなー。リコーダーより難しいのかな(滅



 レコーディングが差し迫っているのに、悠長に調べ物してていいんだろうか・・・
| 作曲 | 23:45 | comments(1) | trackbacks(0) |
不夜城というか

Sebastian 次の日の朝が早くないときは、大体夜更かしをしてしまいます。

 昔高校生くらいの時には、試験前に朝日を拝むまで意地を張って必死で英単語を覚えた記憶もありますが、朝8時半の授業開始に間に合わせるには、普段からそんな生活をしていると確実にぶっ倒れます。

 とはいっても、10代の頃というのは無限の体力があったかのごとく、相当な無理をしていたように思うのです。それでも今より寝起きがよかったように思えるのだから不思議です。


 夜中までウダウダと何かやっていて、3時くらいまで平気で起きていたのに、6時には目を覚ましていました。なんというナポレオン。

 その分休日は昼まで爆睡していたはず。


 今のほうが朝は遅くていいのに、体がついてこない。
 この歳でこんなことを言っていたら、もっと歳をとったらどうなるのでしょう。


 それにしたって、規則正しい生活って大切だと思うのです。こんな時間にこんな日記を書いて、「さぁ、夜はこれからだ!」とか、変な独り言を呟いている私に言えたことではありませんが、ちょっと反省しています。


 少し体力を余らせて寝たほうが、朝起きるのが楽ということに気付いているはずなのに、完全にエネルギー切れを起こすまで寝ようとしない悪い癖が完全に染み付いています。

 でも実際、夜のほうが作業に集中できるというのもあるし、そこらへんの加減が難しいわけです。
 我が家は、隣の部屋が音楽を聴いていると曲が分かるくらい壁が薄く、本当にここは楽器可のアパートなのかと疑いたくなるような環境なのですが、夜になるとさすがに静かで、今はPCのファンとキーボードのタイプ音くらいしか音がありません。

 これくらい静かだと本当に集中できます。


 が、明日は朝早いので大概にしておきます。

| 作曲 | 01:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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