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終盤戦

入稿まであと何日だ…
自宅では出来ない作業で不備がひとつ見つかって、雄たけびを上げてしまったSebastianです。

実際終盤戦です。目の前の曲を完成させないといけないのに、次の曲のアイデアが降ってきて、悩んでいます。曲作りたい…


なんか昨日怪我人が出たみたいですが、大丈夫なのでしょうか。そうそう、私はよくピアノの角に頭をぶつけます(関係ない

新作の詳細ページをぼちぼち作っています。お楽しみに。

| 編集 | 02:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
例大祭
なんか受かってたみたいですね(汗

サイトのトップにも書きましたが、スペースは「こ-02b」です。
新作は出せそうです。今回も結構修羅場でしたがw

やっと東方地霊殿買いました。修羅場過ぎたら早速やってみたいな。

| 編集 | 22:20 | comments(1) | trackbacks(0) |
同じ曲を繰り返し聴くと
だんだん気持ち悪くなってきます。

でも、編集作業中はそんなことも言っていられません。

一度ミックスしたものを次の日聴き直すとやっぱり納得いかなかったり、他のメンバーの意見も聴いてみたり、試行錯誤を繰り返します。

曲が完成にぐっと近づくこの作業は、やっていて非常に楽しい半面、作業開始時の絶望感といったら…どうすれば完成されたミックスに出来るのか、途方に暮れます。

やってみると意外にさっさと進んだりもするのですが、いちいち悩みながらの作業なので、時間の流れが速く感じます。

そんな感じで、今の所は好調です。
| 編集 | 22:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
AIRの音楽
AIRってのは、当然あの人気ゲームですが、名曲揃いなのは周知の事実です。

夏影のアレンジをやったりもしましたが、あの曲のメロディーは、ひとつの奇跡とさえ思えます。

あの曲のキモは、メロディーラインにあると思うのです。
覚えやすいけど、単純すぎない、その微妙なさじ加減があの曲の美しさを生んでいるような気がします。

耳にすっと入る音楽というのは、案外作るのが難しくて、ただメロディーがキレイなだけの、薄っぺらな音楽になる危険性と常に隣り合わせです。

私は決してメロディーメーカーではないと思っています。よく考えて練りこみながら作っているとは言えますが、なんとなく気持ちの入らないメロディーが作られてしまうことがあります。本当に微妙なさじ加減でメロディーの印象は変わるものなのですが、その加減が本当に難しい。
最強のメロディーメーカーはモーツァルトもしくはチャイコフスキーだと思っています。彼らの脳内を覗いてみたい…
| 編集 | 03:01 | comments(1) | trackbacks(0) |
頭痛
なんかもう、一日中同じ曲ばっかり聞いているせいなのか、それとも、空気が乾燥しているからなのか、はたまた、ずっと引きこもっていて空気が澱んでいるからなのか、頭が痛い。

特に何も外に出る予定のない日は、ずっと家にこもってせっせと作業をしているか、もしくはピアノを弾いているか。最近微妙にピアノは調子いいような気がする。

一日の大半を机の前で過ごしていると、机の周りがカオスになってくる。
気付くとゴミだらけになっていて、それを片付けつつ作業は進む。


ある日の作業風景(笑)

で、ひどいときは飯も作業しながらだったりする。行儀が悪くてすみません。
今日は、何故だかまじめにチンジャオロースと味噌汁を作りました。

チンジャオロースといえば、近くにうまくてボロい中華料理屋があって、毎週水曜日に「チンジャオロースの日」と称して食いに行っているのだけれど、あの味はどうすれば出せるのだろう…

今日は早く寝よう。
| 編集 | 00:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
宇宿允人の世界
友人がヴィオラで出演するということで行ってきた。
宇宿氏といえば齢75の大ベテランの指揮者であるが、その演奏も、「老成」という言葉を思わせる内容。

アイネクライネナハトムジークの冒頭、最初の2音の間が大きく開いた。駆け抜けるように演奏することも多いこの曲を敢えて大きな間を取って演奏していた。オケは若手の演奏家が中心なのだが、いい意味で「若さ」を感じさせない。これも指揮者の力量か。

モーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」もよかったが、何よりも印象的だったのはアンコールの前にマイクを取って若手演奏家の窮状を訴えたことであろう。
「ここにいる演奏家の2/3は年収100万にも満たないフリーランスです!」
実際、演奏家の話を聞くと、一部の経済的に恵まれた人を除くと本当に涙ぐましいエピソードが多いのである。オーケストラが商業的に割の合わない興行であることを差し引いても、こういった演奏活動を続けることが如何に難しいか、考えさせられる。

アンコールで再度演奏された「ハフナー」の第1楽章、熱のこもった名演だった。

「指揮者なんかいないほうがいいんだ」これはある指揮の先生の言葉。指揮者なしで演奏家に任せていい演奏が出来るならそのほうがいい、という意味。逆に言えば、指揮者が細かい指示を出しすぎて演奏家をぎゅうぎゅうに縛り付けるのはよろしくない、と。

宇宿氏の指揮は、こうした「細かい指示」とは無縁。むしろほとんど振っていない場面も多い。セオリー通りに拍子を振ることはほぼ皆無。
ただ、場面の展開、そして細かな音色や質感を導くように示していた。

最近は前にも増してオケを聴きまくっている気がする。明日も某演奏会に。
| 編集 | 00:45 | comments(2) | trackbacks(0) |
っとと
下記↓
「あと一週間もすればコミケが開催です!!」

厳密に言うとあと一週間チョイですねww

だ〜れかさんに即座に指摘されそうなので訂正記事ということで〜♪
| 編集 | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
NATSU☆BA☆TE
大阪帰還からずっと、体の調子がよくない。
その前数日間の無理がたたったのか、気を張っていたのが外れたのか、とにかく慢性的な頭痛と倦怠感。

仕事がたくさん残っているので、そいつらを一つ一つ消化。とはいえ、オフといえばオフなのでのんびりと作業。

ふと気づいたのだが、まだ残ってる作業って膨大?
あかん…全然オフじゃねぇ(´Д`;)
| 編集 | 00:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
佳境
刻一刻と迫る締め切り。
ここまできたら、ただただ前進あるのみ。

なのに頻発するPCのエラー。そんなに俺が憎いか!

録音をしないといけないのに、外では道路工事。何か俺に恨みでも…(苦笑)

まぁ、そんな感じです(笑
| 編集 | 02:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
風邪を引きました
寒い場所に薄着で行ったのがいけなかったらしい。

喉が痛い。

さて、先日通販の発送で郵便局に行って気づいたのですが、いつの間にか民営化されていたんですね(ぇ

いや、まぁ、もちろん知ってはいましたが、あまりにも「変わった」という実感に乏しいんですよね。

で、随分と前から気づいていたのに完全に無視していました。
「冊子小包」は「ゆうメール」という名称に変わったそうですね。

ありがたいことに料金は据え置きだったようで、名称が変わった以外に大きな変化がないようにも見えます。

…近いうちに通販のページの「郵便小包」を「ゆうメール」に直しておきます、というお話でした。


もう少しすると冬コミの当落が判明するはずなのですが、3回連続で当選しているので、
そろそろ落選するのではないかとちょっと心配になったり。

最近ピアノが楽しくて仕方がない…などと前に書いた覚えがありますが、それが今でも持続しているので自分でもびっくり。UtAGe.TV用のネタ作りなんかも一応しているのですが、さて次回は…(ぉ

| 編集 | 18:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
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